目指すは競艇界の富嶽、B2白石有美選手は本日も最下位。直後に119期の間庭菜摘選手が水神祭!
3月4日からボートレース鳴門で開催されている一般戦、「エディウィン鳴門開設7周年記念競走」において、一度も舟券に絡まない平常運転を続けている白石有美選手(20才/B2)。2016年デビューの118期生にあって現役で唯一の…
3月4日からボートレース鳴門で開催されている一般戦、「エディウィン鳴門開設7周年記念競走」において、一度も舟券に絡まない平常運転を続けている白石有美選手(20才/B2)。2016年デビューの118期生にあって現役で唯一の…
飲酒運転の厳罰化にしろ、運行管理の監査強化にしろ、全て高速道路で人が亡くなってから行われているように思う。一般道じゃだめだ。やはり高速道路である。日本列島の大動脈で生じたショッキングな出来事は、さすがに波及が早いし、人々…
何は無くとも、アナザーハナビ弥生ちゃんである。設定6とはいわずとも、恐らく設定1ではない、悪くは無いです勝てませんが、といった台を打って来た。感想をつらつらと綴るには少なすぎるくらい、実に822回転だけお付き合いしてきた…
花火師のドンちゃんが働いている七屋のライバル、悪屋の、看板娘を主役にしたパチスロ機がデビューしたようだ。ようだというのは、よく立ち寄るホールにはまだ導入されていないからである。 男の次は女が主役。均等に。平等に。 大ヒッ…
パチンコにはないパチスロの大きな魅力として、自分で図柄を揃えられる、というものがある。勿論実際には、ボーナスが確定するまで、つまり「その図柄を揃えても良いですよ?」と機械側がお膳立てしてくれるまでは揃えられない。しかし、…
「パチスロじゃ、もう食えないよ」と言われだしてから15年ほど経とうとしている。いまやその発言は当たり前も当たり前。「お寿司にはやっぱりお酢を使わないと」というくらい当然な話だ。感服するのは、まだパチスロに夢と希望を求める…
まさか先日の記事をご覧になったわけではないだろうが、晩成型大器の白石有美選手(20才/B2/163cm)が節間で減量に成功した。ボートレース唐津で行われていたマンスリーBOATRACE杯の最終日は、57.7kgと、開催2…
2月24日からボートレースびわこで行われていた4日間の短期決戦、ジャパンネット銀行賞(一般)が終了した。昨年について「何もない一年」という一言で振り返るという、まるで高名な和尚のような侘びた雰囲気すら醸し出している平高奈…
官房長官と東京新聞の記者が口げんかしている。マスコミ伝家の宝刀である「知る権利」の銘が入った大太刀を振り回す記者に、マスコミ各社は同調するような社説を掲載しているようだ。 菅氏、同じ回答繰り返さず 「答える必要ない」発言…
深海魚と睨めっこした様な小椋桂氏と、しゃくれてしまったのかもしれない井上陽水氏とが、情熱を振り絞り鬱屈した精神を凝り固めて作ったような詞曲。それが、「白い一日」である。思春期の青年が誰しも抱えそうな、出口の見えない苦悩を…